2026年4月13日付の「ガスエネルギー新聞」にて、当社が実施する起業家・スタートアップ支援プログラム「STUDIO10X」の成果発表会の様子が掲載されました。
本プログラムでは、日本海ガス絆ホールディングス株式会社をはじめ、大林組、特種東海製紙など複数の大手企業がパートナー企業として参画し、起業家・スタートアップの事業創出を約半年間にわたり支援しました。
成果発表会では、採択された起業家・スタートアップ4者が、パートナー企業とともに磨き上げた事業内容についてプレゼンテーションを実施しました。
また、日本海ガス絆ホールディングス株式会社はスタートアップ「inio」と協働し、地域資源を活用した香りの演出などの共創事例について発表が行われました。
「STUDIO10X」は、東京都の「多様な主体によるスタートアップ支援展開事業」の支援のもと、建設・不動産・まちづくり・物流・環境などの領域において、アイデア創出から法人化までを支援するプログラムです。
当社は今後も、起業家・スタートアップおよび大企業との共創による新規事業創出を支援してまいります。
▼掲載記事はこちら(ガスエネルギー新聞)
(※会員限定記事)
https://www.gas-enenews.co.jp/keiei-seisaku/59016/
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